Insurgency のCoop専用サーバーを公開

Insurgency が64bit版に

昨晩2018/5/4、Insurgency が64bit対応になりました。この時期に?と思わないでもないですが64bit OSで動かすので対応自体は歓迎です。

ついでなのでdedicated serverを構築してみました。サーバのsrcds.exeも64bit対応になり、srcds_x64.exeが提供されています。

ですが、どうも不安定な箇所もでているようで、クライアント側でWORKSHOPのマップを読むと高確率でクラッシュしてしまうようです。

回避策を探ってみましたがまだ見つからず、本家フォーラムでも騒がれだしてきたので、そのうち対策されるでしょう。それまでは仕方ないので、現状はWORKSHOP版サーバーは休止状態とし、標準マップのCheckpoint版のみ公開しています。

特徴的なところは次の通りです。

  • 初期ポイントがモリモリ フル装備可能
  • botが6~26人
  • botの強さは最大値
  • 昼間のCheckpointマップしかない
  • Battleye対応

キーワードは”team-boss”でサーバー検索するか、pingの小さいサーバーで検索してみてください。hostnameでは検索できない仕様のようです。

hostname: JP|TEAM-BOSS.COM#1|Checkpoint only
version : 2.4.2.4/2424 6993 secure
udp/ip  : 192.168.0.202:27015 (public ip: 14.128.106.20)
os      : Windows
type    : community dedicated
players : 8 humans, 24 bots (8/0 max) (not hibernating)

早速、盛況なようです。

雨は夜更け過ぎに

唐揚げが出来上がりそうな高揚感

PC部屋にこもっているので環境音を聞いている。外も雨だから部屋にも音を取り入れよう。音だけでも涼しくなりたい。現在の室温は 29.8℃

google home なら

「OK,google. 雨の音」

「こちらが雨の音です」

唐揚げだよなぁ。しかも出来上がる直前の細かい気泡がはじける音だ。

しかしあれだ。Twitterで投稿する癖がつくと、長い文章書きにくくなる。

暑い

5月連休だがずっと自宅にいる

暑いのでそろそろ冷房をいれようかと思う。

この4月末にファイルサーバーをRAIDアレイのサイレントクラッシュで飛ばしてしまい、壊れていることに気づかないまま1カ月ほどのローテーションのイメージバックアップを続けた結果、すべてを失った。つまり手元に正常なバックアップが存在しない。ということでこの連休中に少しでも立て直そうとしているんだ。このサイトもそうだ。

こういうのは物理インフラ整備さえ整えてしまえばあとはVPN接続して、さっさと涼しい湖畔や居酒屋でステーキ屋で飲みながら喰いながらできるのだが、物理が整わないと話にならない。だってRAIDアレイが壊れたわけで、全部チェックすることになる。チェックというのは48時間くらいのことだけれど、チェックしていると大半のHDDがST3000DM001だから1本くらい故障する。そしたらまたリビルドやり直す。
チェックやリビルドはバックグランドでできるのだが、いつ壊れるか判らないので自宅待機状態で実施しているわけだ。

そしてこの陽気である。スピーカーに尋ねてみた。
「OK, Google. 現在の気温は?」
「現在の気温は25℃です。」

狭い我が家、サーバー設置場所はマンションでいうところの子供部屋。ここに3台のサーバーと1台のゲーム専用PCとL3SWとL2SWと…先日は30℃近くまで室温が上昇した。

 

泣くぞ。